10か月〜3歳の子どもが夢中になれる

家庭教育プログラム通信講座

デジタルの時代だから手作業を大切に

 

ゲームやスマホばかり見させたくはない。

でも、何をさせればいいの?

実はこんな質問をたくさんいただきます。

 

あなたは感覚的に知っているはずです。

ゲームやスマホ・テレビばかりを見ていると学びが少ないということを…。

だから、本当はもっと体を使った遊びをして欲しい。

でも、あなただってめちゃくちゃ忙しいんです。

仕事からの帰りに保育園にお迎えに走って行き、帰宅したら座る間もなく夕飯の準備。

洗濯ものを取り入れて、明日の保育園や学校の準備もしなければいけない。

その上、時には持ち帰りの仕事だってあるのです。

 

 

そんな時は、ちょっと心が痛むけれど、

ゲームでもしておいてくれたら本当に助かるのです。

 

ゲームやYouTubeでも見ておいてくれたら、その間は静かですから、

溜まりに溜まった家事を一気に集中してすることができるのです。

でも、ふとした瞬間に、あなたはこう思うはずです。

 

ゲームやスマホ以外にも

何か楽しいことでも考えたら?

 

 

次々と自分で楽しむことができる様になるための教材

第1期生10名募集 →  残り7名

家庭教育プログラム通信講座に
申し込む

 

 

子どもが自分で考えて

自分で将来

選んでいけるようになる

 

そんな子育てのポイント

これまで1000人以上の子どもと関わった

幼児教育のプロが存分にお伝えします

 

「まだ読み書きすらできないんです…」

やっぱりそこからのスタートですよね?

 

例えば、

これらのひらがなを覚えなさいと言うと素早く覚え、

ここにあるブロックの数え方をさっさと子どもが覚えたら

いい子に育ったわ!と安心できるでしょうか?

きっと、熱心にこの文章を読んでいるあなたは何かもの足りなさを感じるはずです。

 

私自身、幼児教室をしているので、ひらがなや計算にももちろん触れていきます。

でも、ひらがなや計算がよくできることがゴールではありません。

ひとつのツールでしかないのです。

重要なのは、ひらがなや計算をどう使うかなのです。

「私はできるのに○○ちゃんはできないしダメ!」などと人をバカにするものにものになるのなら、

そんな技能は習得しない方がずっといいと思っています。

ですから、私の教室に通うお母さん方には、こうお伝えしています。

 

楽しく遊びながら、

様々なことに興味示すことが重要で

 

今「できない」こと
今「できる」こと
大したことではないのです!!

 

でも、ゲームやスマホ以外に興味を示さないんです。

 

実は

子どもが興味を示さないのではなく、示す間がないのです。

春になると、ひらがなの読み書きはできた方がいい。とか

簡単な計算はできた方がいい

といった塾の案内や通信教育講座の案内が目につきます。

もちろん、読み書きも計算もできた方いい!

だから、子どものためを思って、

大人はいろんなことを教えようとしてしまうのです。

 

本当はいろんなことに興味をもって、

自分で考えることができるようになって欲しいのに…

なぞなぞを出題しておいて、

すぐに答えを言うようなことをしてしまっているのです。

それでは、考える楽しみが得られないのです。

 

じゃあ一体どうすればいいの?

 

STEP1

大人が楽しいことを1日に10分間し続ける。

 

子どもがスマホやYouTubeばかり見てしまうんです…

そんな声は山ほど聞くわけですが、子どもがそこに興味を示すのは、大人が利用しているからです。

少し前の世代の子どもは、当然小さな画面を見るなんて文化がなかったわけですが、大人に憧れて電話をかける真似をよくしていたものです。もしかしたら、あなたもそんな風景を見たことがあるかもしれません。

 

つまり、子どもは大人の楽しそうな行動に憧れて真似しようとするのです。

ですから、あなたがこの様な問題に悩むのであれば、思い切り料理を楽しむとか、裁縫を楽しむとか、読書を楽しむなどのことをすればいいのです。

実際に、私が作成したフェルトの教材を使ってお母さんが思い切り楽しんで遊んでいた家庭の子どもは大きく変わりました。今ではすっかりフェルトで遊ぶのに夢中だそうです。

 

そんなこと分かっているけれど時間がないの!

叱られそうですが、この後に、短時間でも大丈夫という話をお伝えします。

 

 

STEP2

人の行動はきっかけだけで決まる!

 

これまで1000人以上の子ども達と関わってきましたが、「きっかけだけ」が重要ということは断言できます。例えば、上の写真の様にボタンで遊んでいる子どもも最初から夢中で取り組んだわけではありません。

夢中になれるまでに、準備が必要だからです。

このフェルト教材が片付けている場所から引っ張り出してきて、机に広げないと遊ぶことができないのです。あなたももうお気づきだと思いますが、「道具を出す・準備する」作業は子どもにとってつまらないものなのです。

 

大人で言えば、ジョギング。

これらか毎日ジョギングだー!と決意しても断念される方も多いです。

これを防ぐには、シューズを何がなんでも履けばいいのです。

心のどこかで「ジョギングをしよう!」と思っているあなたは、玄関でシューズを履いてすぐに脱ぐでしょうか?きっと、30mくらいは走るのではないでしょうか。

でも、30mも走ったならついでに、あと100mくらいは走ることでしょう。

 

つまり、子どもにゲームやYouTubeではなく、何か体を使った遊びをして欲しい…。

そう願うのであれば、それがスタートできるきっかけだけをあなたが準備すればいいのです。

 

時間がないからこそ、

子どもが夢中になれる

きっかけを追究してきました。

 

ジョギングのシューズの話からでも分かる様に、人は「きっかけ」があればどんどん行動を行うことができるのです。スマホが爆発的に普及したのも、パソコンを起動させる面倒な手間が排除され、バッグやポケットから出すだけでその世界に入れるという最高のきっかけが得られたためだと思います。

 

そこで、

子ども達が自分で興味を示し、

体や手先を存分に使い、

ゲームやYouTubeなんかよりも夢中になってしまうもの。

しかも、

大人はちょっとしたきっかけを与えるだけ。

 

そんなモノが作れないだろうかと

試作・テストを繰り返してきたのです。

 

それが

家庭教育プログラム通信講座

 

子どもの生活を3つのテーマに分類してプログラムを構成しています。

 生活習慣(生活に必要な基本的な動作・指先の発達)

 体の動き(大きな動き・小さな動きを関連付けて器用な脳の基礎を作る)

 言葉と数(歌と動作を合わせて、言葉や数の概念を勝手に習得してしまおう!)

 

 

生活習慣

生活に必要な基本的な動作を知らぬ間に習得

 

大人からすれば何気ない日常の動作も、子どもにとっては最初は困難なものです。

ボタンを留める・お箸を正しくもって使うなどのことも大変なのです。さらに、紐を通したり結ぶなんて動作になるとかなりハイレベル。けれど、これらの動作を「必要なことだからやりなさい!」と言ってしまうと、自ら興味をもつ機会を一つ失ってしまうことになります。

だから、教材にちょっとした面白みをもたせているのです。

 

 

体の動き

体を動かすことは脳を大きく発達させる!

 

賢い子どもに育ったらいいなぁ…と誰もが思い、ひらがなの読み書きや計算の練習に力を入れられる方も多いです。もちろん、これらの事をすることで脳は鍛えられますが、運動をして遊ぶことで、さらに脳は鍛えられるのです。運動することがどれほど凄いことなのか?

それは、ロボットの世界をみれば分かることです。あなたもよく知っている様に自動車メーカーのHONDAがASIMOというロボットを作り、話題となりました。二足歩行をさせるだけのために、長年研究されてきたのです。

けれど、子ども達は、それ以上の動作を次々と遊びながら覚えていくのです。この時、どれだけ脳や神経が活躍しているのか…それは想像もできない程なのです。ですから、体を動かすことが楽しめる様な活動もプログラムにふんだんに盛り込んでいるのです。

 

 

言葉と数などの概念

環境が考え方を作る元になる

 

これまで、体を使って自分から楽しむことが重要だとお伝えしてきました。

とはいうものの「言葉や数についての習得」はとても気になる方が多いのが実際のところでしょう。

もちろん、ワークなどを使って言葉や数を認識する方法もあります。

ただ、それはあまりにも効率が悪いために、私はそんな方法は絶対に避けるべきだと思っています。

その証拠は、多くの日本人の英語の能力をみれば明らかです。英単語を必死に練習し、文法を知り、英作文を必死に中学・高校の6年間学んだにも関わらず、これだけで話せる様になる人は1%もいないでしょう。

ところが、6歳のアメリカに住んでいる子どもはどうでしょうか?

文法や単語についての理解はまだまだな部分もあると思いますが、しっかりと英語を話せるはずです。

つまり、教えておきたいことに触れられる環境を準備しておくことが重要なのです。

 

 

 

次々と自分で楽しむことができる様になるための教材

第1期生10名募集 →  残り7名

家庭教育プログラム通信講座に
申し込む

 

 

 

こんな形で

あなたの手元に届けます。

 

とにかく時間がない!

でも、子どものために少しでもいいおもちゃを提供したい!

そんなお母さん方の要望を10年以上に渡って聞き、形にしたものを何度も何度も子ども達の協力を得ながらテストして、誕生した教材をあなたの手元に届けます。

ちょっとしたカードにしても、子どもに大胆に遊んで欲しい…カードが汚れた!と言ってお母さんの手を煩わせたくない…そんな思いも込めて、ラミネート加工もしました。また、小さな子どもが遊ぶものですから、大人が予想もしない様な使い方をしても、安全は絶対に確保したい。ですから、テストの段階では、何度も何度も子どもの様子を観察しながら、お届けする教材の改良を重ねてきたのです。

 

そして、もっとも多かったお母さんの声が…

「いくら知育的なおもちゃを買っても結局は大人が使い方を理解する時間がとれない。」

だったのです。ですから、教材を開封するなり、すぐに誰もが使えるわかり易さも追求してきました。1歳・2歳児の子どもが使うシンプルな知育玩具だって、1つが5000円以上するものがほとんどですから、購入したけれども、活用の仕方がよく分からない…なんてあまりにも勿体ないと思うのです。

 

 

忙しすぎるあなたの手間を極限までおさえながらも

子どもが全身を使って楽しみながら

成長していく教育プログラム

 

 動画配信ちょっと知るだけで子育てがグンと楽になる話(月に2回配信)

 子育てをしていると「これでいいの?」と思うことも出てくるでしょう。そんな疑問も、少し育児について知っておくだけであっさり解決!なんてことはたくさんあります。何よりも、こうした動画を見ることを通して、あなたの心に余裕が生まれることを願って配信しているのです。

 

 

 動画配信教材を用いた遊び方が超具体的に分かる動画(月に2回配信)

 せっかく手元に届いた教材は、有効に活用して欲しいと思います。ところが、子どもが夢中になり出すと教材の活用が一番上手なのは子どもへとシフトしていきます。子どもの変容とか教材の面白い活用事例など、すでに利用されている方々からメッセージとしてたくさんいただきますから、そんな事例もシェアしているのです。

 

 

 音声配信勝手に言葉や数も覚えてしまう親子遊びのオリジナルソング(月に2〜3曲)

 日本には優れた数え歌などもたくさんあります。ところが、私たちが日常に使う言葉は年々変化して言っています。日常の言葉は年々変化していくにも関わらず、歌の歌詞はずっと変化しない。実際、小学生でもここに違和感を感じる子どももいました。特に1歳・2歳の子を対象とした教材ですから、生活と歌詞のギャップは絶対に埋める必要があったのです。ですから、専門家の方々の協力も得てオリジナル曲を40曲作成しました。歌を通して、言葉の意味や体の動き、音楽の楽しさを存分に感じて欲しいのです。

 

 

 実物配送体を使えば子どもの発達はより大きな広がりを見せる!発達体操シート4枚

 例えば、「うちの子まだものが上手につまめないんです。」なんて事を言われる場合もありますが、指先でものがつまめるようになるには、棒のようなものをつかむという動作ができないとつまむことは困難なのです。こうしたことを知っておくと、何かができない!となった時にも焦ることなく、子どもにも無理を強いることなく関わることができます。そんな動作に関する事をわかりやすくまとめたシートをあなたのうちにお届けします。

 

 

 実物配送思わず子どもが遊びだしてしまう!クラフト4点+キャンペーンクラフト1点

 子どもがついつい夢中になって遊んでしまうクラフト。遊びながらボタンの止め方や紐を通す動作、ものの持ち方や運筆などなど…生活に必要な動作を覚えてしまうクラフト教材5点をお届けします。指先を存分に使うクラフトですから、知らず知らずのうちに子どもは様々な動作ができるようになるのです。

 

 

 実物配送すぐに使えるカード&ワーク(毎月発送)

 カードを並べたり、グループわけをしたり、重ねてめくったり…カード式のおもちゃの遊び方は無限大。もちろん、基本的な使い方は説明しますが、何度も何度も遊びながら言葉や数の概念を習得していって欲しいと思います。子どもが思い切り繰り返し使えるようにラミネート加工をした状態でお届けします。これで、あなたもカードが汚れるとか折れるなどといった心配をする必要はありません。

 

 

 参加特典一人で悩み、辛くなるなんてもう辞めましょう!オンラインセミナー(毎月開催)

 月に一度、オンラインセミナーを開催しています。オンラインセミナーでは、リアルタイムで参加者の方々が日々の様子を交流したり、ちょっとした育児の悩みについて語ったりもしています。何より、こうした場があるから「一人で悩むことがなくなった」と言っていただけるのがとても嬉しいです。きっと同じ思いで家庭教育プログラムに参加している方ばかりなので、あなたにとっても素敵な仲間が見つかると信じています。

 

 

 

 

価格は以下の通りです。

 

これまで、何度も試作をし、子ども達や保護者はもちろん、学校の先生方、音楽の専門家の方々にも協力をしていただきながら、教材・コンテンツを制作してきました。

また、すでにお伝えした通り、「高価な知育玩具を買っても全然子どもが使ってくれない。」「効果的な使い方が分からなくて困った。」などの声もたくさん聞いてきました。

ですから、数々の商品をあなたの手元に届けて終わり…には絶対にしたくないのです。

この教材を使うのは、小さな子どもですから…。

それぞれに楽しめるポイント・ちょっと苦労するポイントが異なってくるのです。ですから、

何年もかけてテストをしてきたとはいえ、教材とコンテンツさえあれば全てがカバーできるなんてことはありません。お申し込みいただいてから1年間、私や教育プログラムに参加している仲間と一緒に勉強しながら、教材を活用していって欲しいのです。私が初めて子育てをしていた時に「子育てについてしっかり学べる場が欲しい…」と強く感じた経験も含めてのことなのです。

 

家庭教育プログラム通信講座に参加するだけで

必要な教材が届き、

発達の基礎や育児に必要な知識を

学ぶことができるのです。

また、期間中いつでも

育児に関する相談もできるのです。

 

遠くからでも相談に来る人がいる先生と

存分に相談ができる

プレミアムコース

 

1年間のプログラムとなります。

上記の教材・コンテンツ

個別メール相談+毎月対面またはオンラインによる個別相談

 入会金  30,000円 → 0円

 月 額  30,000円×12=360,000円

 合 計  360,000円

一括でお支払いの方はさらにお得!

          360,000円 → 330,000円

 

※分割でお支払いの場合は毎月30,000円のお支払いとなります。

 

ベーシックコース

 

1年間のプログラムとなります。

上記の教材・コンテンツ個別メール相談

 入会金  30,000円

 月 額  12,000円×12=144,000円

 合 計  174,000円

 

一括でお支払いの場合は1ヶ月分12,000円お得!

※分割でお支払いの場合は、初月42,000円、翌月より12,000円のお支払いとなります。

 

 

 

次々と自分で楽しむことができる様になるための教材

第1期生10名募集 →  残り7名

家庭教育プログラム通信講座に
申し込む

 

 

 

 

 

 

誰もが大きな可能性を秘めているから

もっと自分らしさを大切にして欲しい

 

 

 幼児教室をしている中島優子です。

 育児をしているあなたは毎日が倒れそうなくらい忙しいはずです。

それでも、お母さん方はできるだけ、手や体を使った遊びをさせてやりたい…などと願っているのです。自由になる時間があるのなら、子どもと一緒にトランプでもして遊びたいのです。

 

 

小・中学生も時間がない?

 ある学習塾の先生は、教えなければいけない勉強量が増えて大変だと言われていました。学校の先生も教科書が分厚くなり、「効率的に学習を進めなければいけない。」と言われていました。子どもの世界にも時間がないという風潮が押し寄せている様に感じるのです。

 

 

時間を生める達人が増える!

 学ぶべきことがたくさんあっても、ある程度のことは生活の中から学ぶことができます。お料理が大好きな小学生の女の子は、手伝いをしながら野菜の特徴を知ったり、温まった空気は昇っていくから、換気扇は上についているんだということを学んでいました。一方、塾の春期講習で理科をまなんで来た子どもにに「なんで換気扇は上についているの?」と質問しても答えられない子が多いのです。

 あなたはこの二人の学び方が全く異なることに気づいたはずです。どちらが時間を有効に活用できているのでしょう?

 彼女が小学生になってもこうした視点をもてているのは、「小さな時に生活を思い切り楽しんだからだと思う。特に不思議だと思うことはたくさん探して欲しいなぁと思って育てました。」とお母さんは言われていました。

私はこの女の子の様に「生活の中から何か発見できる力」を乳幼時期につけておいて欲しいのです。また、ある小学生の男の子は「炭酸ジュースのペットボトルは丸いけれど、普通のジュースのペットボトルは四角いのが多い理由を知っている?」と嬉しそうに話かけてきました。答えは言いませんけど、考えてみてくださいね。

 

 

こうした感覚が当たり前になると

自信がもてるのです。

 私がこうした教材を作ってきたのは「生活を思い切り楽しんで発見をたくさんして欲しい」からなのです。自分で生活の中から疑問を見つけ、自分なりの答えを発見できたという経験をたくさんしてきた子どもは、自信に満ちているのです。

 そうした子ども達は、様々なところで新たな挑戦をしようとします。疑問をもつことも学ぶことも楽しいと感じる様に成長していくのです。そんな子どもがどんどん増えることが私の願いであって、この教材はそのきっかけになれば…という願いを込めて制作してきたのです。

 本当の自分らしさ…というのは、周りの人がどんなに「絵が下手くそだ!」と言っても「僕は絵が好きだから描いているんだ!」と言い切れる強さの様なものではないでしょうか。

 

 

 

 

次々と自分で楽しむことができる様になるための教材

第1期生10名募集 →  残り7名

家庭教育プログラム通信講座に
申し込む

 

特定商取引法の表記 | プライバシーポリシー | 利用規約